ウトロで流氷ウォークや流氷ダイビングなどのツアーに参加して夕方網走方面へ移動するか、朝からバスで知床斜里駅まで行き、『流氷ノロッコ号』で流氷のオホーツク海を見ながらのんびりと網走へ向かうのも良いでしょう。網走では流氷観光船で流氷原クルージングはもちろんですが、他にも網走監獄博物館を見学したり、ワカサギ釣りやスノーモービル体験もできます。2月頃だと、白鳥なども見ることができそうです。
ツアーの最近のブログ記事
パックツアーで道東方面の観光地を巡りました。釧路空港に到着して、バスで釧路湿原、摩周湖、阿寒湖、硫黄山と周り、知床半島の付け根のあたりにある「ウトロ」という温泉郷に一泊。二日目は知床自然センター、オホーツク流氷館、網走監獄というルートで盛りだくさんでしたね。帰りは女満別空港から羽田へ。
リゾートといえばルスツやキロロですが、宿泊費も結構高いはずです。大きなスキー場なら旅行会社のツアーのほうが安いかもしれません。
これらのスキー場は千歳からはどこも結構距離がありますので、交通のことから見れば定山渓にとまって国際スキー場に行ったり、小樽の朝里川温泉に泊まって朝里スキー場へ行くということもできます。
朝里は初心者でもすべることの出来るコースもあるし、周りにはペンションもあり、しかも温泉もあります。
これらのスキー場は千歳からはどこも結構距離がありますので、交通のことから見れば定山渓にとまって国際スキー場に行ったり、小樽の朝里川温泉に泊まって朝里スキー場へ行くということもできます。
朝里は初心者でもすべることの出来るコースもあるし、周りにはペンションもあり、しかも温泉もあります。
ニセコは、トマムやルスツ、キロロといった他のリゾートスキー場に比べ、個人ペンションが多いので、ホテルより料金設定の安い所もあると思います。
スキーヤーズベッドを置いているスキー宿なら、安く泊まれると思いますよ。
ですから、札幌に泊まってニセコに行くか、小樽に泊まってニセコに行くかのいずれかの選択になります。
札幌に泊まればバスなどでどのスキー場にも行けてとっても便利です。
スキーヤーズベッドを置いているスキー宿なら、安く泊まれると思いますよ。
ですから、札幌に泊まってニセコに行くか、小樽に泊まってニセコに行くかのいずれかの選択になります。
札幌に泊まればバスなどでどのスキー場にも行けてとっても便利です。
バスの設備についてですが、これはツアーによって異なります。最近は床が高いタイプのバスで、トイレ付・リクライニングシートのバスが多くなっています。こういうタイプは、3列独立シートでリクライニングもまっすぐではありませんが倒せます。ただ、うしろに客がいる場合、その人が寝るまでは倒せないというのが難点ですが。
また、激安ツアーなどでは普通の観光バスと変わらないものもあります。さすがにスキーバスの場合荷物を積むため、床下に大容量トランクを備えているため、トイレはなく、2x2シートでリクライニングもそれほど出来ません。
また、激安ツアーなどでは普通の観光バスと変わらないものもあります。さすがにスキーバスの場合荷物を積むため、床下に大容量トランクを備えているため、トイレはなく、2x2シートでリクライニングもそれほど出来ません。
結構暖房をいれるせいでのども渇きがちです。お茶か、水のペットボトルを買っていくといいとおもいます。ただ、のみすぎると、トイレがちかくなって面倒なのでご注意を。
それから、車内の雰囲気ですがやはり若い人が多いせいで、元気のよいグループなんかが一緒だとにぎやかなこともあります。車内の静かさは、ある程度の時間になれば消灯されるので自然と静かにはなっていきます。
それから、車内の雰囲気ですがやはり若い人が多いせいで、元気のよいグループなんかが一緒だとにぎやかなこともあります。車内の静かさは、ある程度の時間になれば消灯されるので自然と静かにはなっていきます。
普通の観光バスで運行されます。トイレやお茶のサービスはありません。通常の夜行バスが10列なのに対して、スキーバスは11列ないし12列になります。12列だと、足下がかなり狭いです。夜行バス用の車輌でないので、運転席と客席の間にカーテンがありませんので、一番前の席は、対向車のライトで眩しいですよ。お客さんの集まり具合によっては小さいバスで運行されます。
雰囲気は、若い人が多いという感じです。消灯時間も運転士によりまちまちとなります。
雰囲気は、若い人が多いという感じです。消灯時間も運転士によりまちまちとなります。
4月上旬なら関東からなら滑走可能なスキー場は沢山ありますよ。
バスツアーでも行きやすく暖冬の今年で雪があるのは八方尾根等の白馬方面、志賀高原でしょう。
上記スキー場なら通常は5月のGW終了までは営業しています。
最近は温暖化で無理のようですが、志賀高原の横手山などは6月でも滑走可能なシーズンもありました。
バスツアーでも行きやすく暖冬の今年で雪があるのは八方尾根等の白馬方面、志賀高原でしょう。
上記スキー場なら通常は5月のGW終了までは営業しています。
最近は温暖化で無理のようですが、志賀高原の横手山などは6月でも滑走可能なシーズンもありました。
4月でもOKで東京発のバスツアーがあるのは
白馬や志賀高原、少し遠くでは山形蔵王や安比高原が有名だと思います。
だいたい5月上旬まで営業しています。
ただ今年はどこも雪が少ないので本当に営業するか微妙ですね・・・
逆に冬は豪雪地帯のために営業せず、
4月上旬?夏のみ営業している、山形県の月山は夏スキーができることで有名です。
白馬や志賀高原、少し遠くでは山形蔵王や安比高原が有名だと思います。
だいたい5月上旬まで営業しています。
ただ今年はどこも雪が少ないので本当に営業するか微妙ですね・・・
逆に冬は豪雪地帯のために営業せず、
4月上旬?夏のみ営業している、山形県の月山は夏スキーができることで有名です。
4月15日過ぎの北海道観光ツアーに行きたいと考えています。
東京から飛行機で帯広まで行き、そこからバスで道内を観光して周り、帰りは札
幌から東京まで飛行機です。
食事は朝食のみです。
周る場所は、阿寒湖、摩周湖、屈斜路湖、網走、富良野、美瑛などです。
足の不自由な人が一緒なので、バスから降りて歩く道が、凍っていたりして、滑
らないかと、心配です。
また、その時期の北海道は、まだ緑は少ないのではないでしょうか?
殺風景だったらガッカリしてしまいそうなので、申し込みをためらってしまって
います。
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